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東京ディズニーシー(R) NEWアトラクション「タワー・オブ・テラー」2006年9月4日 オープン
Tower of Terror
ニューヨークにそびえ立つ恐怖のホテル、「タワー・オブ・テラー」の謎とは?

2006年9月4日、東京ディズニーシーにオープンする
NEWアトラクション「タワー・オブ・テラー」。
8月31日発売の週刊「モーニング」に掲載された、
このアトラクションの謎の一端を描いたストーリーを限定WEB掲載。
今すぐ読んで、謎を解き明かす手がかりにしよう。

エキサイト限定!

ストーリー
世界の文化的遺物の収集に執念を燃やす大富豪ハリソン・ハイタワー三世。そのためには略奪すらいとわないと噂されるほどだった。

そんな彼は1899年12月31日、収集したコレクョンを展示するために建てた巨大なホテル「ホテルハイタワー」で、アフリカから持ち帰った偶像「シリキ・ウトゥンドゥ」を披露するパーティを催す。
しかし、その最中、最上階の自室に向かうべくエレベーターに乗った彼は偶像だけを残して、突然失踪してしまった。

その後、「ホテルハイタワー」は閉鎖され、いつしか恐怖のホテル「タワー・オブ・テラー」として恐れられるようになる。
そして13年後、ニューヨーク市保存協会により、「タワー・オブ・テラー」ツアーが開催され、ゲストたちはハイタワー三世と同様、エレベーターで最上階に向かった…。
週刊「モーニング」で小山宙哉氏が描いたコミックを読める!
アフリカへの冒険を振り返り、ハイタワー三世が消えた謎を探る
コミックを読む
なぜ、ハイタワー三世が突然失踪してしまったのか?
それは彼がこの偶像「シリキ・ウトゥンドゥ」を手に入れたアフリカへの冒険を振り返れば、見えてくるはずだ。その一連の出来事を描いたのが、週刊「モーニング」にて掲載された、このコミックである。
※このコミックをご覧いただくためにはFLASHプラグインが必要です。

人物相関図


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「タワー・オブ・テラー」の全様を把握できるスペシャルサイト「TOT1899.com」がオープン。事件の概要、失踪の一部始終を目撃した新聞記者ストラングの取材メモなど、圧倒的な情報量により、「タワー・オブ・テラー」の全様を掴むことができる。
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(c)Disney


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